2013年07月01日

JAM(1991年)

※JAM bascketballという動画を見つけてしまい一度手直し(7/1)

ポップスの帝王マイケル・ジャクソンとバスケットボールの神様マイケル・ジョーダンのMJ同士のコラボによるPVが話題になった曲。アルバムDangerousの重要な曲であり、その後のライブでも重視されているように見える。訴えているメッセージは、man in the mirroと同じ、自分の変革・自分からの変革、そして earth songと同じ、現代への警告。

けれど、まだこの時代のマイケル・ジャクソンの曲には、HIStory以降のような破壊的な、それこそ叫びだしそうな切羽詰った危機感は感じられない。それでも、訴えているメッセージはひしひしと迫る時代の危機を感じる。

JAMは日本語にするのは難しいけれど、詰めかける、狭いところに押し込まれる、というのが本来の意味。traffic jamなら交通渋滞。言葉そのももの持つイメージは雑踏、混乱、喧騒、窮屈。けれど、そこから、ジャズのjam sessionのように、いろいろな人が集まって何かが生まれるようなそんなクリエイティブなイメージにも広がる言葉。そして、なぜかバスケの用語ではダンクシュートの意味。出てくるのがマイケル・ジョーダンだから、この意味とその他の意味のダブルミーニングなんだろう。それだけ叫ぶと、撃て!とか、決めろ!とかって感じだろうか。

ここでは、

  • たくさんの問題を抱え猛スピードで時代が動いていく喧騒の中で、多様な人々・価値観・問題がこんがらがっている jam(混雑・混乱)
  • そうした問題を相手にしながら、それでもそれぞれがそのよいところを活かし合い、補完し合いながらなんとかうまく、切り抜けていくという、jam(jam sessoinのjam)
  • そうした世界に向かって、自分で行動して、何か仕掛けていて一石を投じる jam(シュートのjam)

の意味を全部含んだ言葉として考える。

Nation to Nation, all the world must come together
国と国、世界はみんな手を携えていかなくちゃならないんだよ。
Face the problems that we see then maybe somehow we can work it out
問題はあるけれどきちんと向き合えば僕らはどうにかして切り抜けることだってできるんだ。


1988年、まだソビエト連邦が健在、ゴルバチョフのペレストロイカが進められ、末期とはいえ冷戦も真っ最中。石油や文化的差異を背景にしたイラン・イラク戦争(第一次湾岸戦争)も終結していなかった。
そんな中、世界平和を訴える。問題はきちんと向き合えば切り抜けていくことができると。

faceは向き合う。work it outは解決する。

I asked my neighbor for a favor, she said later
隣の人を頼って誘ったけど、彼女は言った、「後でね」って。
What has come of all the people? Have we lost voice what it's about?
みんなどうなっちまってるんだよ?僕らは何も考えなくなってしまったのかよ?


けれど。そう思って周りにだから一緒に動こう、っていっても、答えは冷たい。「後でね。」みんな自分で精一杯、みんな無関心。いいのかよ!それで!どうなっちまってるんだよ!この国のやつらは!自分でものを見て、自分で考えて、なんとかしようって思わないのかよ!

そんな感じのパラグラフ。

voice は意見。

lost voice what it's about?は「これはどういうことなのか」という自分の意見・ものの見方というものを失った、ということだと思う。何を見ても無関心。心の中は自分だけ。そういう時代の雰囲気を写しているのだと思う。

I have to find my peace 'cause no one seems to let me be
誰も僕をあるがままにしておいてくれないから、
自分の平穏は自分で確保しなきゃならない。
False prophets cry of doom, what are the possibilities
偽りは悲嘆を逃れられぬ定めだと預言する、本当はどんな未来があるだろう?


let me beはあるがままにしておく。ほっておく、と訳されることも多い。Heal the worldなどに見るように、マイケル・ジャクソンの世界観は heal、本来あるべき姿に戻れば、人も地球も平穏でいられる、というものだと思う。だから、あるがままにしてもらえない、ということは、本来の自然な状態、平穏が、周りの干渉で乱されるということだろう。

何が僕の平穏を乱すのか?手がかりは後の2番の歌詞で出てくる「祈る彼女」とjamという曲のタイトルだと思う。彼女は宗教にすがり、祈り、混乱して自分を否定する。それに対して僕は、自分の中に平穏を見出し安らぎを得る。

情報が溢れ、効率が求められ、どんどん「ビジネスが加速」するような時代。多分、僕は「ああしなきゃいけない」「こんなことやってたら時代に遅れる」「こうするのがかっこいい」「これは駄目」、、、価値観を押し付けがましく、やかましくまくし立ててくる時代の喧騒の中で本来の姿を失うことに煩わされているのだ。恐怖と不安を煽り、外の価値観に自分を明け渡してしまえば、限りなく外に振り回されてますます不安に駆り立てられるだけ。なのにみんなそれを声高に叫んできて、僕をそっとしておいてくれない。

だから僕は自分の平穏は自分で確保することにしたのだ。

False prophets cry of doom、falseつまり「偽り」がcry of doom泣き叫ぶような運命を預言する。falseはほんとうかどうかもわからない情報、であり、文全体は、いたずらに不安に駆り立てられ、未来を悲観している様子かもしれない。あるいは、falseは、こうした無関心を装う偽りの人々であり、文全体はこうした無関心・偽りがいつか悲嘆の未来を招く、ということかもしれない。

でも、偽りではない「真実」に基づくならば、cry of doomも嘘なのだ。それが僕にはわかっている。じゃあ、「真実」に基づいたとき、僕らにはどんな未来が開けるんだろう?それが what are the possibilities? だろう。

I told my brother there'll be problems, times and tears for fears,
仲間に言ったよ、困ることになるぜって。何度も恐れに涙することになるんだって。
We must live each day like it's the last
僕らは一日一日を今日が最後であるかのように生きなくっちゃいけなんだ。


このままじゃ、僕らの未来は困ったことになるだろう。何度も恐れに泣かなければならなくなるだろう。僕は必死に仲間に呼びかける。そして毎日、今日が最後の日でも構わないように、一生懸命活きなくてはならない、ただ流されて自分を見失ってちゃいけないんだと。

この辺、man in the mirrorと込めている思いは同じだと感じる。

Go with it, Go with it, JAM
やっていこうぜ!負けずにいこうぜ!いろいろあるけど攻めて行こうぜ!
It ain't too much stuff, it ain't too much
めちゃめちゃ大変なわけじゃないさ、できることさ!
It ain't too much for me to JAM
僕にだってね、めちゃめちゃ大変なことじゃないさ!
仕掛けていくってことはね!


世の中難しいことも一杯あるけど、でも、傍観してないで、流されてないで、自分をきちんともって、攻めていこうぜ!いろいろあるけど、きちんとそれと折り合ってやっていこうよ、それは思っているほど大したことじゃないよ。忙しい、後でね、っていって後回しにするような、そんなことではないんだよ。

そういう訴え。go with itは、うまくやっていく。itはこの場合、このごたごたした、問題お多い、僕を安らかにしておかない世間の状況のことだろう。けれど、それをそれとして、うまく、やっていこうといっているのだ。うまくやっていく、とは染まってしまって自分を見失うことでも、見てみぬふりをすることでもない。きちんと自分を持ちながら、ひとつひとつ対処していくことだ。曲の雰囲気とPVの雰囲気からこんな訳にした。


It ain't, it ain't too much stuff
大変なわけじゃないさ、めちゃめちゃ大変なわけじゃない
It ain't, don't you, It ain't too much for me to
そうだろう?僕にとってもね。


The world keep changing rearrenging minds and thoughts
世界は変わり続けてる、人の心や思考を作り変えながら。
Rrediction fly of doom, the baby boom has come of age, we'll work it out
虫けらのような運命の予言、ベビーブーマは大人になった。僕らはきりぬけていかなくちゃ。


世界はものすごい勢いで変わり続け、よくも悪くもその中で人の道徳や行動様式、思考も大きく変わっていく。僕らベビーブーマー世代は大人になって、もう自分で何でもできる年になっている。なんとか問題をきりぬけていかなくては、とそう決意する。

fly of doomはハエの運命なのでバシっと叩かれてあっけなく死んじゃうようなイメージかなと。そんな不吉な未来を予想させるような不吉な時代の雰囲気。80年代のアメリカは景気も悪く、夢一杯って人はいなかっただろう。

ベビーブーマーは、第二次大戦終了後に人口が増加した世代。対戦終結後の1946年から15年後の1959年までの生まれとされている。マイケル・ジャクソンは1958年でベビーブーマーの最後の世代。ジョージ・ブッシュ息子や、ビル・クリントンもこの世代。1988年時点で42歳から29歳、これから世界を動かしていく世代。

willは、意思の意味にとった。歌詞の状況から、なんとかなるだろう、という予測ではなく、いろいろあって、厳しいけどなんとかするんだ、という意思を込めた訳にした。

I told my brothers don't you ask me for no favors
僕は仲間に言ったよ、何か協力することないのかって。
I'm conditioned by the system,
僕はこのしくみの中でもやっていけるようになったんだ。
Don't you talk to me, don't scream and shout
僕に命令しないでくれよ、叫んだりどなったりしないでくれよ。


僕は、友達に協力するぜ、っていうけど、もともと皆無関心だから、協力してほしいとは言わない。けど、僕は決意して、こんな世の中でもやっていける自分に変わったんだ。もう、僕に命令するな、どなっていうことを無理やりきかせようなんて思うな。

conditionedは「調整された」。この世の中のシステムにあうように、迎合しちゃった、という意味ではなく、このシステムでもやっていけるように強い自分に変わった、ということだろう。だから、もう僕を惑わそうとして、命令したり、強制しようとして叫んだりどなったりしないでくれ。

She pray to God, to Buddha, then she sings a Talmud song,
Confusions contradict the self
彼女は神に祈り、仏陀に祈り、タルムードを歌い、混乱で自分を否定する
Do we know right from wrong?
僕らに正しいとか間違ってるとかわかるのか?
I just want you to recognize me in the temple
僕はただ君に、礼拝堂の中で僕をきちんと見て欲しいと思うだけ。
You can't hurt me, I found peace within myself
君は僕を傷つけることはできないよ。僕は自分の中に平穏を見つけたから。


不安にかられ、宗教にすがる彼女。挙句混乱して自己否定に走る。そんなところに幸せなんかない。安らぎなんて無い。すでに変わった僕にはわかる。そんな調子でいいのかよ。そもそも人間に何が間違っているとか正しいとか見分けつくのかよ。そんなことしてるより、現実を見ろよ。かわった僕を見てみろよ。もう君には僕を傷つけることはできないぜ。僕はそんな外に頼る平穏ではなくて、自分の中に平穏を見つけたんだから。

結局、彼女は自己信頼感、自己効力感を確立できておらず、だから不安なのだろう。結局自立できていないのだ。外の価値観に振り回され、幸せは外からやってくると思っている。人のものさしで自分を図る限り、決して不安は解消されないのに。今の時代だって、どれだけの「彼女」がいることだろう。

対して僕が平穏なのは、そんなことをやめて、自分の中にぶれない軸をもったからだ。多分。

Go with it, Go with it, JAM
It ain't too much stuff, it ain't too much
It ain't too much for me to JAM

It ain't, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to JAM

Aha, It ain't, It ain't too much stuff
It ain't too much, It ain't too much for me to JAM

It ain't, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to JAM


(Rap by Heavy D)
JAM, JAM, Here comes the man, Hot damn,
撃て!撃て!ヤツのお出まし、熱くてヤバイ
the big boy stands movin' up a hand
でっかい男、立ってその手を上に伸ばす
Makin' funky tracks with my man
コイツと面白いゲームを作る
Michael Jackson, Smooth Criminal, that's the man Mike's so relaxed
マイケル・ジャクソン、静かな犯罪、マイクの気持ちをほぐす男さ
Mingle mingle jingle in the jungle
混ざれ、混ざれ、響け、このジャングルに
Bum rushed the door, 3 and 4's in a bundle
イカれたやつだぜゴールに速攻、フォワード二人が束で殺到
Execute the plan, first I cooled like a fan
計画実行、最初は見てるだけだったのに
Got with Janet, then with guy, now with Michael
ジャネットと倒せ、ガイと倒せ、今度はマイケルとやっつけろ
Cause it ain't hard to...
だって、難しくないから、それは、、、


毎度ラップは難しい。PVの状況も加味して考えると、雰囲気としては、マイケル・ジャクソンの呼びかけに、マイケル・ジョーダンが応えて、「バスケの試合=混乱するこの世の中の雑踏に一緒に挑んでいくぜ!」って感じだと思う。

現れたbig boyはマイケル・ジョーダンだろう。my manは我らがマイケル・ジャクソン。tracksは競技場。

Makin' funky tracks競技場の場をつくる、つまりはゲームを面白くする、ということじゃないかと思う。マイケル・ジョーダンが現れれば、俄然ゲームは面白くなり、会場は沸いた。呼びかけても誰も反応しない、皆が無関心で流されている、このぐちゃぐちゃで混沌とした喧騒の世の中に、一人だけ呼びかけに応えた威勢のよいマイケル・ジョーダンが現れ、マイケル・ジャクソンと一緒に、世の中を面白くする、変えていく。そんなイメージ。

Smooth Criminalは当然、マイケル・ジャクソンのヒットナンバーなので、そのままでもいいのかもしれないが、これにはまた別の意味があるような気がしている。けど、長くなるので、その話は smooth criminalを訳したときにする。

Mingleは遊んでる友達が「まぜてあげる!」「まざんなよ!」って感じ。
jingleはジングルベルのジングル。鈴とかがなる、なんだけど、ここではドリブルの音とか、シューズが床をけるガッガッって音のことだろう。試合=世間が目まぐるしく動いている表現じゃないかと思う。
jangleはたぶん試合=世間・世界の比喩。

Bumは頭悪い人、rushは駆けつける、駆け込む。the doorはバスケの話してるので、door basketball hoop、バスケのリングがついたゴールの板のことだと思う。バスケつながりで、3 and 4はバスケのポジションの3番と4番、Small Forward(SF)とPower Forward(PF)のことだろう。フォワードってついてるけど、SFもPFも主にディフェンスメインのポジションだそうだ。対してマイケル・ジョーダンは2番のShooting Guard(SG)のことが多かった。SGは得点王の花形ポジション。サッカーで言うところのフォワード。

Bum rushed the door, 3 and 4's in a bundleは、つまり、マイケル・ジョーダンが現れて、あいつマジかよ!ってくらいの勢いでゴールにつっこみ、敵のディフェンスをひとくくりになぎ倒してゴールを決めた。そんなことじゃないかと思う。

そして Execute the plan, 計画は実行される。なんの計画かといえば、多分、無関心をやめて、自分もJAMにまざって、世界を変えていく計画だろう。マイケル・ジャクソンの口癖、change the world。

first I cooled like a fan は、最初はただ回りで試合をみているだけのファンのように冷静だった、だろう。見てるだけのつもりだったのに、マイケル・ジャクソンが熱く呼びかけるから、つい本気になって俺もやってみたぜ!という感じなんだと思う。

Got with Janet, then with guy, now with Michaelは最初全く意味不明だったんだけど、そんなマイケル・ジョーダンをみて、ラップしている太ったおじさんも、「おれもやるぜ!」って思ったということじゃないかと。PVにでてくる太ったおじさんは有名なラッパーらしい。JAM以前にマイケルの妹のジャネット・ジャクソン、GUYという有名なアーティストとも競演があるらしく、今度はマイケル・ジャクソンだ、といってるらしい。ここでは、単に一緒に歌う、ということではなく、彼らと一緒になって、世の中を変える側にまわるぜ、ってことだろう。

JAM!
混ざってやってくことさ!
It ain't, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to JAM

JAM!
攻めてくことさ!
Get on it, it ain't too much stuff
やってみろよ!大したことじゃない
It ain't, don't stop, It ain't too much for me to JAM
退くなよ!大したことじゃない、攻めていくってことはね


最初のJAM!は、ラッパーの Cause it ain't hard to...からの続き。

JAMの訳が苦しい、、、、。

stuffは持ち物、とか中身の意味。it ain't too much stuffはそんな大荷物じゃない、とか、そんなにおおげさなことじゃない、というニュアンス。Get on itのitは、JAMすることだろう。get onは取り掛かる。

It ain't, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to JAM
It ain't, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to

It ain't too hard for me to JAM (×8)

Get on it, JAM
It ain't, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to JAM

Aha, It ain't too much stuff
It ain't too much, It ain't too much for me to JAM

Aha, It ain't too much stuff
It ain't too much, It ain't too much for me to JAM

Too much, it ain't too much stuff
It ain't, don't you, It ain't too much for me to

Get on it, Get on it, Give it baby,
やってみろよ!やってみろよ!やってみせてくれよ!
Give it to me, come on, you really give it to me
僕にやってみせてくれよ、さあ、君も僕にやってみせてくれ
Get to give it, you just want to give it
やってみろよ、きみだってやってみたいはずだ


you just want to give it には、man in the mirrorと通じる、マイケル・ジャクソンの人間観が現れていると思う。誰も、流されて不安におびえ、神に祈るような人生は望んでいない、ほんとうは皆無関心をやめて、きちんと世間に関わって生きていたいのだ、それが本来の姿であり、それでこそ心は平穏になり、安らかになるのだ、と。

今の時代から振り返れば、この時代を覆っていたのは、来るグローバル時代の狂った経済至上主義の萌芽だろう。そしてそれを演出するための恐怖と不安。もっと早く!もっと効率的に!もっと全世界と競争しなければ、負けてしまう!もっと!もっと!もっと!もっと!明日への不安に駆り立てられ、人の引いた基準とレールに乗っかって、自分を見失う。誰もが自分に忙しくて世間に無関心。日本でバブルが興隆する裏で、アメリカが割りを食って酷い目にあってた時代だから、アメリカではなおさらなんじゃないだろうか。明日は転落するんじゃないか、そんな不安に駆り立てられて、いろいろなものを失った時代。

不幸にして、このベビーブーマーはこの時代をなんともできずに、1990年代に入ると、マイケル・ジャクソンの警告はもっともっと激しいものになっていく。それは、必ずしも彼が自分の裁判を経験したからだけでもなく、暴力的になった時代を反映しているのではないかと思うのだ。

この歌の訴えは、ちっとも古いものではない。他人にものさしを渡さず、自分をしっかりもち、自立して世の中に対処していく。これはいつだって必要なことだ。そして今、賢いつもりで、実は丸暗記、自分の言葉で語れないベビーブーマー世代よりむしろ若い世代のほうが、冷静な分、自立にちかいということも往々にしてある気がしている。

参考にさせていただいたページ:
BAMJamBasketball
Bascketball Training Grounds
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GetUpEnglish
Michael Jackson – Jam Lyrics
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文化と文明の対立・補遺--ウィルバーの日記から
posted by LightWing at 12:53| Dangerous | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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